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世界で最も実効的な救護・救命の総合教育を世界中に提供する TACMEDA(タックメダ)



戦闘救護 TACMEDA

一般社団法人 TACMEDA(タックメダ)のホームページへようこそ。
国内唯一の、誰でも受講できる本格的外傷救護・救命体験的学習講習
国内唯一の、医療従事者のためのリーダーシップ体験講習
習得率75~90%の即効かつ実効的教育メソッド
誰もが出来ることこそ多くの命を救う!最先端の外傷救護
医療専門技術で極限状況の命を繋ぐ!究極の災害医療
国際標準レベルの外傷救護研修コースが、 駆け付け警護等の海外での救護活動、
東京オリンピックにおける外国人への救護において、貴方の生命と人生を守ります。
自然災害、テロ、戦争、CBRNe、弾道ミサイル
いかなる大量傷病者が発生した場合でも、最大多数の最大救命を
実現させるための有事の医療的戦術”tactics”について学べます!
 世界的に普及が進められている救命止血法、テロ対策外傷救護、事態対処医療・救護・初療、
戦傷医療教育
に関する当協議会の取り組みや講習会情報等をお知らせ致します。

お知らせtopics


8月25日(土)宮崎において
  止血帯・止血法講習会があります
  詳細はこちらから


直近の地方開催の会場について
沖縄:おきなわクリニカルシミュレーションセンター
〒903-0215 沖縄県中頭郡西原町字上原207番地

福岡:南薫校区コミュニティセンター
〒830-0005 福岡県久留米市通外町58

LINE@始めました
高度管理医療機器等販売業許可取得
現在取り扱っている一般医療機器(包帯、止血帯等)に加えてAED等の販売も可能になりました。
企業・団体のご相談承ります。
報道実績
AbemaTVにTACMEDA理事長が出演しました。
番組はスマホ発の本格ニュース番組「AbemaPrime」です
所太郎の今だから言える”真実”
「地下鉄サリン事件から22年~日本は安全なのか?”国内テロ対策”の現状~」
番組放送日時は 2017年3月31日 21時00分から23時まで
TACMEDA理事長の出演時間は22時10分から23時まで
テレビ局
https://abema.tv/
番組案内
http://news-prime.abema.tv/

現在開催中の各コースのお知らせ!

救命用止血帯コース
緊急圧迫止血用包帯法コース

野戦救護・救命講習 Combat Life Saver Domesticコース

”コンバットライフセーバー ドメスティックコース”
テロ対策外傷救護基礎講習 エレメンタリーコース
Tactical Medicine ESSENTIALS Basic 事態対処アジア国際基礎コース
”タックメドベーシックコース”
Tactical Medicine ESSENTIALS Advanced 事態対処アジア国際上級コース

”タックメドアドバンスドコース”
(新設)


 申し込みについては
上記のリンクからフォームへ飛べます。
 詳細については
下記のリンクからお願いいたします。
 対テロ・東京オリンピック警備関係者必修の外傷救護初療教育各コースのリンク

Tactical Medicine ESSENTIALS の創始者が9月に再来日!東洋初の上級者コースを開催しました。 2016年9月24日(土)25日(日)開催の2日間(御殿場市内)
2016年2月に開催した「Tactical Medicine ESSENTIALS Basic コース」のインストラクターが再来日し、東アジア初の戦闘外傷救護・初療Advanced コースを無事に修了
Tactical Medicine ESSENTIALSの米国本部から日本国内で全てのコース内容を
開催する許可を頂きました!
※ 講習会の詳細な概要については順次アップ予定ですので暫くお待ちください。
講師紹介:TacMed Essentials Instructors:TacMed(タックメド)

 1) Dr. E. John Wipfler, III, MD, FACEP 
・医師 ジョン ウィルワイファー三世
・イリノイ大学医学部教授
・TacMed Essentials 合同会社 社長
・元米陸軍大佐    
・米陸軍予備軍医 
 2) Diane K. Wipfler, OTR/L, EMT
・救急救命士 ダイアン ウィルワイファー
・TacMed Essentials 合同会社 副社長
・全米ライフル射撃協会認定射撃 指導員
・イリノイ州州警察認定銃器運用 指導員



新しいパンフレットが出来ました。!
東洋初のTacMed Basicコース、Advancedコースのご案内及びテロ対策外傷救護基礎講習”エレメンタリーコース”、野戦救護・救命講習”コンバットライフセーバードメスティックコース”
止血帯や包帯の使用法に特化した受講しやすい価格設定のコースのご案内です。
パンフレットの詳細については左記の画像リンクからPDFデーターを見る事が出来ます。
各コースは、ほぼ毎週末 東京本部事務所(東京都千代田区一番町4番地)において開催しています。
地下鉄半蔵門線「半蔵門駅」5番出口より徒歩3分
会場案内 http://tacmeda.com/information.html




この週末で!明日の危機に即応できるようになる!
対テロ戦闘外傷救護基礎講習”エレメンタリーコース”は、毎回のようにリニューアルしています。フランス、ニースで起きたトラック突入テロへの対処法、相模原で起きた連続刺殺事件での首を切りつけられた際の圧迫止血の方法等、その時起きた事件に関する内容を盛り込んでいます。
 (株)オビツ製作所の製品「タフネス」の成型品を活用しまして
各種外傷模型を作成しまして、わかりやすさを追求しています。

最近は野戦用担架スペシャルコースとなっています。ジャーナリストである理事長が、南アフリカ共和国AAD2016にて直接目した米軍特殊部隊仕様の曳航式担架に英軍使用のハンモック担架を実際に匍匐で牽引したりできる貴重な機会です
シナリオトレーニング 
 サリンまたは放射性物質による汚染地域における大腿部貫通銃創受傷者の救出・救助・救命・救護実習
汚染地域において輸液や輸血を行えない最悪の状況における循環血液量減少性ショック・血液分布異常性ショックからの
応急離脱
※教材支給 EM:Elementary Module 最小構成救急品
 止血帯1本(CAT-G7)
 エマージェンシーバンテージ4インチ1個
 巻軸(かんじく)ガーゼ包帯1個
 アイシールド2個(患側用1個 健側用1個)
 耳栓1双
 収納ポーチ
リピーター参加の方も多くの学びを得られます。

 胸部貫通銃創による緊張性気胸に対して、穿刺針を用いなくてもできる、緊張性気胸からの離脱教育がよりわかりやすくなりました。
 世界のテロリストや武装勢力の戦闘法、中国軍歩兵部隊の戦闘法について、リアルなモデルガンを実際に手にすることで理解しやすくなりました。
既に受講された方は、受講日から2年間無料でリピーター参加できます。
エレメンタリーコースは毎コースアップデートしていますので、
最新の内容を学べる場として、ご活用願います。
東京本部事務所 東京都千代田区一番町4番地(靖国神社の近く)にて開催されます。
会場案内 http://tacmeda.com/information.html

申し込みフォーム https://business.form-mailer.jp/fms/952d3d7152290

野戦救護・救命講習
Combat Life Saver Domestic Basicコース
コース修了認定証・学習内容認定証発行
  シナリオトレーニング 
 サリンまたは放射性物質による汚染地域における大腿部貫通銃創受傷者の救出・救助・救命・救護実習
汚染地域において輸液や輸血を行えない最悪の状況における循環血液量減少性ショック・血液分布異常性ショックからの
応急離脱
 図上演習
 1個小銃分隊が銃撃を受け、負傷者と戦死者が発生した場面での救出・救助・救命・救護・管理要領
部隊機能の分化から再編成 任務継続まで
※教材支給
 エマージェンシーバンテージ4インチ1個
 巻軸(かんじく)ガーゼ包帯1個
受講された方は、受講日から2年間無料でリピーター参加できます。
Combat Life Saver Domestic Basicコースも毎コースアップデートしていますので、
最新の内容を学べる場として、ご活用願います。
東京都千代田区九段南会場(地下鉄半蔵門線 半蔵門駅 5番出口より徒歩3分)にて開催されます。
会場案内 http://tacmeda.com/information.html

申し込みフォーム
 https://business.form-mailer.jp/fms/7c7580b356076

警察、自衛隊、海上保安庁、警備会社 又それに準ずる組織の皆様へお知らせ!
平成28年3月29日安全保障関連法案施行以来、日本国は「ハイブリッド戦争の時代」となりました。
備えは万全でしょうか?
弊社は世界最高レベルの戦闘外傷救護教育を提供します。

詳細は左の画像をクリックしてください!


2月開催のTACMED講習会の実績について
2016年2月20日21日、27日28日
「Tactical Medicine ESSENTIALS BASIC」コースが2週にわたり開催されました。著者でもあるインストラクターが来日し、東アジア初の戦闘外傷救護・初療コースを当協議会で主催し無事に盛況のうちに事故も無く執り行うことができました。

講習会の模様については特設ページを公開しています↓。

TacMed-アジア国際コース実績紹介特設ページ


ご寄付のお願い
 テロ対策医療、銃創、爆傷および刃物による致命的な外傷に対する救護・治療への取り組み
は、日本の国際的信頼を向上させ、国内外で活躍する日本人の生命を守る、日本の平和と安全を維持するものであり極めて重要です。
米国からテロ対策医療講師陣を招聘し日本国内へ普及する事業、
日本人医療従事者を海外に派遣し研修を受けさせる事業にご援助ください。
よろしくお願い申し上げます。

    ご 寄 付・・・・・・・1,000円以上
    納入方法 郵便払込み
    口座記号 番号 00130-5-603204 一般社団法人TACMEDA協議会
    お問い合わせ先 Mail: info@tacmeda.com までメールをお願いします。
    ご寄付の紹介方法 教育コース開催時の看板掲示、ホームページでの紹介
    ご寄付をされた方・企業への特典 弊社教育コースの特別割引価格での受講等

各種PDF資料を見る事が出来るページを作りました。↓

新着情報news

2018年4月19日
LINE@始めました
2018年3月3日
高度管理医療機器等販売業開始
2018年4月12日 現在
2015 12月1日創立以来の教育実績
日本人1,695名 外国人68名
日本国内 各コース受講者合計769名  
海外での教育 2017年9月15日~2018年2月7日
13か国 在外邦人834名 現地国人68名
2016年1月31日~
頭部・胸部外傷 眼・気道・骨盤損傷対応講習「致命的外傷総合対応コース」     旧「エレメンタリーコース」 203名      
2016年2月20日~      
テロ・ミサイル・核爆発・サリン事態対処医療国際講習               アメリカ救急医学会認定 国際認定証発行                   「Tactical Medicine Essentials」アジア国際コース 346名
2016年5月29日~
救命止血法総合講習 野戦救護・救命講習                   「Combat Life Saver Domesticコース」 209名
2016年5月14日~
「救命用止血帯コース」 25名      
2016年5月22日~
「緊急圧迫止血用包帯コース」 51名  
海外での教育      
2017年9月15日
タジキスタン共和国 在外邦人16名 タジキスタン人4名     
2017年9月19日~22日
インド 在外邦人99名 インド人40名     
2017年9月25日     
キルギス共和国 在外邦人66名      
2017年10月25日~26日
ブラジル連邦共和国 在外邦人131名      
2017年11月2日~3日
コロンビア共和国 在外邦人77名 コロンビア人7名      
2017年11月30日 12月1日
ベトナム社会主義共和国 在外邦人66名      
2017年12月3日     
イラン・イスラム共和国 在外邦人11名      
2017年12月6日     
ペルー共和国 在外邦人58名 ペルー人11名      
2017年12月11日12日     
スリランカ民主社会主義共和国 在外邦人45名
2018年1月18日19日     
ネパール連邦民主共和国 在外邦人81名 ネパール人5名
2018年1月26日     
タイ王国 在外邦人81名
2018年1月30日     
ラオス人民民主共和国 在外邦人81名 ラオス人1名
2018年2月7日     
セルビア共和国 在外邦人22名
機関・企業への教育      
警察への教育
2016年 2月 1日 機動隊
2017年 7月24日 機動隊
2017年11月16日 機動隊
外務省への教育
2018年 2月~3月 1日1回、合計4日4回実施
自衛隊への教育
2016年10月5日~6日 陸上自衛隊富士学校 富士調査研究会同にて第一線救護衛生資材の展示説明を行う
22016年10月6日 陸上自衛隊富士学校 富士調査研究会同 企業プレゼンにて 「アフリカ情勢と照準具 戦闘外傷」 と題した講演を行う
2017年2月4日 海上自衛隊 救命止血法総合講習「Combat Life Saver Domesticコース」受講
2017年10月18日~19日 陸上自衛隊富士学校 富士調査研究会同にて第一線救護衛生資材の展示説明を行う
2017年10月18日 陸上自衛隊富士学校 富士調査研究会同 企業プレゼンにて  「第一線救護の考え方と救護器材及び装備品」と題した講演を行う
2017年12月18日 北熊本駐屯地にて第8師団に第一線救護衛生資材の展示説明を行う
2017年12月19日 相浦駐屯地にて水陸機動準備隊、西方普通科連隊に第一線救護衛生資材の展示説明を行う
2018年2月3日~4日 防衛大学校にてTacMed Basicコース開催       
2018年3月1日~2日 関東補給処フェアに出展 第一線救護衛生資材の展示説明を行う                                  3月2日 オープン第4会場 企業プレゼンにて「島嶼防衛作戦における衛生支援のあり方と必要な衛生資材及び装備品」と題した講演を行う
2018年4月7日~8日 福岡県小郡市にてTacMed Basicコースを出張クローズド開催
企業への教育
2017年10月13日 東証一部上場企業                       従業員数5,439名のうち20名に教育を実施  
2017年10月16日 従業員数368名のうち20名に教育を実施
2018年4月10日 ファーノジャパンインクに教育を実施       
警備会社への教育
2017年4月5日 6名に出張教育を実施
   
当協議会の講習会等で使用する教範のご案内です。
画像をクリックすると各教範の販売フォームのリンク先に飛びます。
どちらも日本語訳の最新版です。
「RANGER MEDIC HANDBOOK 4th EDITION」のみ英語版です。
   銃創・爆傷・刃物による致命傷から非外傷性心停止まで、救命手当について総合的に学べる入門書として最適です。
海外での小学校で使用されている救命手当の教科書を参考に、怖い、難しいといった印象を与えない表紙となっています。本文でも、実物の外傷写真は使用しておらず、模型を用いたり手足が切断される凄惨な外傷は壊れたぬいぐるみの絵を用いるなどの工夫がなされています。
見た目は優しいものの、世界最新の知見に基づく救命技術や考え方を集約した一冊です。豊富なイラストと写真により、世界中で役立てることができ、読み進めていくうちに救命率をアップできる、人生を変える内容となっています。
ITLS (International Trauma Life Support) のメンバーがテロ対策のために立ち上げたTactical Medicine ESSENTIALSの教育プログラム、世界的なビッグデータの科学的分析、経験則などに基づいた世界最高レベルの実効的なテキストです
Basicコースレベルではこの教科書で充分です
TACMEDAが開催するコースすべてにおいて、このテキストが付属します。
受講前に購入して予習している方は、当日会場にてテキスト代金をキャッシュバックいたします。
    警視庁翻訳協力による日本初の戦闘外傷救護・治療に関する総合的教科書ですしかし、2012年に著された本なので、内容について上記「イラストでまなぶ!
戦闘外傷救護」によって補完する必要があります。
「事態対処医療」とは「戦闘に関わる医療」のことです。この教科書により、テロや戦争における戦闘により起因する銃創や爆傷等の救護・治療について、銃撃戦や爆発の危険がある環境で、かつ医療資源が制約を受けている地域で、多くの負傷者の最大救命をいかに実現すべきかについて学ぶことができます。
本教科書が、購入された皆様の「事態対処医療」の理解への扉となり、さらに日本国での事態対処医療の実践、発展の一助となるものと信じています。
医療従事者は備えておきたい一冊です
(講習会申込者は「事態対処医療 Tactical Medicine Essentials」を
特別割引で購入出来ます。)
   TCCC:Tactical Combat Casualty Careについて本当によく知っていますか?「米軍作戦基本単位における戦闘外傷傷病者救護・後送指針」のことです。
Tactical 軍事用語では作戦基本単位、機能集合体による戦闘及びその部隊、
     2018年現在の米陸軍では「米陸軍旅団」
Combat 戦闘、軍事用語ではTacticalは「作戦単位」を指すので、
     「戦闘」を表現するためには「Combat」を用います。
Casualty 「傷病者」医師の診察を受ける前の人 
      診察を受け、医師の治療の管理下にある人は「患者」Patient
Care   「処置」医師以外が行う救護や治療に繋げるために施されるもの
      医師が行うものは「治療」Treatment 
TCCCとは、米陸軍であれば「旅団においては戦闘傷病者の根治的治療は行わず、生命維持のための処置を行い治療能力を有する Theater Army 統合地域軍へと引継ぐ取り決め」を意味します。
米軍の優れたTCCC Tactical Combat Causality Careを現場で実践するためのHANDBOOKです。最新のTCCCのプロトコールが各症例毎にフローになって記述されているので、大変わかりやすく、救護・処置・治療について具体的にイメージ出来ますので大変勉強になります。
医療面以外でも、救護所の運用法、健康管理、報告要領、携行資材一覧表等、野戦医療に必要な全ての内容が凝縮されている一冊です。


当協議会代表も参加したフロリダ州オーラ ンドで行われたファーストレスポンストレーニンググループによる
タクティカルメディッククラス

当協議会が手掛けるコンバットナース動画です。事態対処医療に必要な情報をわかり易く動画にて解説してます。

↓TACMEDA開催コースの様子 CLS エマージェンシーバンテージ 曳航式担架 SKEDの使用法

当協議会が進める野外手術灯の開発事業の製品開発に関わる動画です、ちなみに特許出願済みです。
  この動画撮影時、実際に渡米して実射に立ち会っております。

contents

 相互リンク
 
J.S.S.C 日本安全保障 危機管理学会
警察・自衛隊・警備会社の皆様 
 教育コース案内
 各種資料

一般社団法人 TACMEDA 協議会

顧問弁護士 別所司
RJ総合法律事務所
第一東京弁護士会所属
登録番号 34186

<東京本部事務所>
〒102-0082
東京都千代田区一番町4番地
大石ビル2階2-A
アクセスマップ(簡略図)

<中部本部>
主活動地域:富士川から四国を含めた関門海峡まで
〒761 - 0113
香川県 高松市屋島西町1836-1
株式会社ハートナーシング高松
・訪問看護ステーション あした

<北海道支部事務局>
〒063-0846
北海道札幌市西区八軒6条西1丁目
7-174 芳円寺内

<北海道会場 常設展示場>
〒065-0017
北海道札幌市東区北17条東1丁目1-18 FLHQ(Fast & Lite Headquarters) 2F
最寄り駅:地下鉄南北線北18条駅

<九州支部>
〒811-4213
福岡県遠賀群岡垣町糠塚榎坂
1371-1
VERTUAL MOUT LABORATORY KITAKYUSYU

※支部開設希望者募集中
インストラクター希望者募集中
実技試験・筆記試験は大変厳しいですが
誰でもインストラクターになれます

海外派遣インストラクター希望者募集中
活動期間5日間~3週間
渡航費宿泊費支給

Medical Director募集中
医療面のコース内容の管理
指導、教育、教科書の執筆をして下さる医師

電話(代表) :03-5215-1633
FAX: 03-5215-1634
お問い合わせは
info@tacmeda.com
tacmeda@gmail.com

郵便局振込口座
00130-5-603204
一般社団法人TACMEDA協議会

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